2. Apps consoleを選択して、Create an appボタンをクリックする
3. アプリ名を入れてCoreを選択する。Permission Typeは今後色々と触っていきたいのでfull Dropboxを選択した。ここで入れるアプリ名はAndroidアプリケーションと同じである必要はないが、アプリケーションからDropboxへのアクセスを求めるときに表示される。
日記とメモのブログ
おまけ
3. 無線が届く範囲を拡張する。
それで、セットアップを始めたが・・・苦労しました。
設定手順を以下にメモ
1.まずはAir Stationで設定。Air 「無線設定」→「無線基本」→「フレームバースト」を[設定しない]を選択。
※1フレームバーストを設定しているとWDSが使えないと怒られる※2フレームバーストはバッファローの無線高速化技術らしい
2.Air Stationで「無線設定」→「無線基本」→「無線チャンネル」で任意のチャンネルを選択。今回は1チャンネルに設定した。
3.Air Stationで「無線設定」→「リモート機能(WDS)」で[使用する]を選択。
4.最後にAir Stationで「機器診断」→「システム情報」で「無線」の欄のMACアドレスをメモ。自分は間違ってLANの方のMACアドレスを使っていたためにはまった。
4.5[追記]Air Stationで「無線設定」→「リモート機能(WDS)」にAirMac ExpressのMACアドレスを追加しなければならない
5.次にAirMac Expressで設定。「AirMac」→「ワイヤレス」で「ワイヤレスのモード」で[WDSネットワークに接続]を選択。チャンネルで2.で設定したものを設定する。WEPキーを設定してるなら設定。
6.次に「AirMac」→「WDS」で[WDSリモート]を選択。WDSメインに4.でメモしたMACアドレスを入力。最後に[アップデート]をクリック。
これで無事完了。環境構築後に書いたので抜けがあるかもしれない・・・
そして,そのカレンダーの非公開URLのICALをクリック
そうすると,このようなURLが表示され,それをコピーする.
そして,iCalを起動左側の部分で右クリック.
そうするとこのような画面が現れ,照会を選択.
最後にURLをペーストして照会をクリックすれば同期完了.
同期はGoogle Calender→iCalのみなのでiCal→Google Calenderは 出来ないので,編集はGoogle Calenderで行う人向けである.